2011年03月11日

想い


少し前に「リラックマのスロットが出る!」という話題で、
ちょっとばかしネット上で騒ぎになった。

リラックマの原作者(考案者?)はコンドウアキさんという方なのだが、
リラックマは、氏がsan-xという企業に属している時に産み出されたキャラクター。
現在は退社され、フリーランスとして活動されているが、
それまでの流れでsan-x社から発注を受け、リラックマ関係のお仕事を現在もこなしている。

という訳でリラックマの著作権はsan-x社にあり、作者の元には無い。

今回の話(スロットの件)は、作者の知らない所で進んだ案件であったため、
更に混乱の具合を大きくしたようだが、実はこのような話はよくある話。
"商品"でありながら"作品"としての側面を合わせ持つが故の出来事と言える。

ゲームも同じ。

創る人がいれば、売る人もいる。

プログラムをかく人。
キャラを描く人。
背景を描く人。
企画をかく人。
曲をかく人。
それらを束ねる人。
販売戦略を考える人。
足を使って営業する人。
企業経営を考える人。
  ・
  ・
  ・

それぞれの想いが徐々に雪だるま式に重なり、作品は世に出て行く。

企業である以上、お金儲けとして成立しないとお話にならない。
だからソレが"商品"として成立しないとそれは失敗作である。
より多くのお金儲けができる作品が優れた商品となる。

そして優れた商品は、さらに多くの人の"想い"が積み重なり肥大化。
商品としての性格を強め、やがて一人歩きを始める。
いや、実際には一人歩きでは無く、どこかに船頭はいるのだが。。。

クリエイター側はこの頃には、作品を見る目が
「自分の手を離れた子供」
のような感覚になっており、次の子育てに忙しくしながらも、
時には目を細め、時には眉間に皺をよせつつ、作品の行く末を見守るしか無いのである。

と、言葉にすると、どこかネガティブな印象を抱いてしまうが、そういう訳では無いよ。

「あー、こうじゃ無いんだけどなぁ・・・」
と思う事もあるけれど、想像の域を超えないものは面白く無い。
そこからまた、新しい何かが産まれる可能性だってある。
特にゲームは思いも寄らない方向に、ファンの方々によって育てられる事が多い。
それが凄く心地よい。

だから、新たな展開を肯定しないかも知れないけど、否定もしない。

そう言う意味では、作り手が一番フラットに事態を見られるのかも知れない。

これらはあくまでも俺の意見ですが。

posted by h_asanaka at 05:38| Comment(0) | Diary

2011年03月04日

おでかけ

今日(昨日)はお出かけ。

明日(今日)もお出かけ。

なんか、みんな意外と繋がっているのが判明。

えー。

posted by h_asanaka at 02:29| Comment(0) | Diary

2011年03月02日

BOOMBOOM SATELLITES



いまさらだけど、やっぱりカコイイ。

ライブで映えるのは Ride On だよ。

posted by h_asanaka at 04:30| Comment(0) | Diary

2011年02月22日

憧れのギター その後


結局、手にする事は無かったあのギター。
ギターは兎に角「出会い」が重要。一目惚れがあったり、すれ違いがあったり。
なにかと擬人化して表現される事の多い楽器であるが、本当にそんな感じ。
女性に例える人も少なくないよね。

さて、それから社会人になってからの事。
入社前の行事等で仲良くなった友人(営業職)がギターをやりたい!と言う。
入社後は同じ寮で生活していた事もあり、じゃぁ一緒にギターを見に行こう!となった。
確か、タイミング的に初任給をもらった頃ぐらいだったハズ。

楽器屋に行くと思いもよらず、SCHECTERのストラトが15万程度で2本売っていた。
本当なら25万程するハズのモデルなのだが、キズ物という事でこの価格。
にょにょにょにょにょ。(多分、人気も無く売れなかったせいもあったんだと思うけど)

その頃には、あまりギターの見た目は昔程は気にならなくなっていたし、
なんせ積んでいるピックアップもモンスタートーンだ。
キズって言っても、そんなに目立たない。出音にも響かないし。

これは・・・この出会いは・・・

と言う事で、友人はその時にはギターを買わなかったが、自分は買って帰ってしまった。
あー、初任給が飛んでった。
近いウチに写真を録ってアップするけど、とにかく典型的なストラト。
正直ルックスは好きでは無いが、なんせ異様に弾きやすい。
そして出音は「そうそう!この音!!!」という音が出て嬉しかったなぁ。

ちなみに、「嵐のホニャララ2」とか「妖精さん」のオリジナル版のギターはコレで弾いた。
かなりWetだけどね。

追記

弾いたって言ってもフレーズ毎に弾いてサンプリングしてるだけです。
特に「妖精さん」はクリーントーンの シャラーン だけで。。。

posted by h_asanaka at 06:30| Comment(2) | Diary

2011年02月18日

ファッションモデル



外国人ファッションモデルって格好いいなぁって思う。
日本人モデルとはちと違う。あ、りょうさんは格好いいな。
でも、格好いいの種類がちょっと違うか。

要は"非日常"って事なんだろうか。
欧米ではAsian Beautyなんて言葉が出来た訳だし。
欧米人にとってはそれが"非日常"で、そこに惹かれるんだろう。

当然、ファッションショーだから服にだって"非日常"が見え隠れしている。
それがモデルと融合し産み出される作品。
多分、欧米人の目に映るソレとは違うものが自分には見えているんだと思う。
いや、当然それは自分が素人だからなんだけど。

物を創るうえで、日常を疑ってみるのは基本。
「ここはこうでしょ!」っていうノリは、それまでの経験から産まれてくるもの。
その経験が積み重なって、人それぞれの方法論や手法、キャラクターが出来上がってくる。
しかし、その経験に乗っ取って物を産み出すという行為は、保証されたモノがある一方、
決して抜け出せない枠が存在してしまっている事も事実。
それが繰り返されれば、それは"日常”へと埋没してしまうかも知れない。
そんな危険をはらんでいる。
それが悪い事だとは言わないけど、ある意味「楽」である事も否定できない訳で。

ま、塩梅なんだろうけどサ。


で、

ブログの機能を使って、写真を引用した訳だがこりゃヒドいな。
posted by h_asanaka at 15:43| Comment(0) | Diary

2011年02月02日

TV観ない いや 観る


娘が同じ月齢の子達と比べてあんまり喋らない。
だいたいこういうのは、TVが原因と言われる。
検診等で「あんまり喋らないんですけど」って相談すれば
「一日、どのくらいTVつけてますか?」と聞かれるらしい。

なので、TVを観る時間を大幅に減らした。
最初は「エーー」って思ったけど、観なけりゃ観ないでどうって事ないなぁ。
いや、仕事柄全く観ないってのは駄目だから、それなりに調整は入れるけれども。

別にTVが良い悪いって事では無くて、TV観てると喋らないんだわ。
親も子も。
それだけ子供と向き合う時間が減る訳で、もっと会話せないかんかなぁ と。

と、そんなこんなでTVをあんまり観ない日々が続いてます。

でもね、TVから音楽が流れてくると、教えた訳でも無いのにリズムに乗って踊るの。
そういうの観てたら、音楽ってのは産まれるべくして産まれた文化なんだなぁと思う。
音楽って野性なんかなって思う。
で、人間社会で活きていくために教え込まれる理性が、野性をしまい込んでしまうんでは無いかと。
かつて音楽嫌いだった自分は思う訳さ。

ひょひょひょー。
posted by h_asanaka at 01:05| Comment(0) | Diary

2011年01月30日

勝った勝った。

勝った勝った。

さすがに離脱者が多い中、オーストラリアはキツイべー。
なんて思ってたら勝っちゃった。
(以下敬称略で・・・)

やっぱあれだな。
長友と岡崎(57歳)の運動量の賜物だね。

川島は"ベルギーはここまで人を変えてしまうのか?"ってくらい
予選リーグではイマヒトツだったけど、決勝トーナメントでは
復活してくれましたねー。

いやー、めでたいめでたい。

あ、毎回そうだったがABCテレビ(関西なので)の放送ぶったぎりはいかん。
しかも優勝した時まで・・・深夜なんだから・・・最後までやってくれ。

posted by h_asanaka at 03:49| Comment(0) | Diary

2011年01月11日

戎祭


関西の方以外には、あまり馴染みが無いかもしれないが
1月9日,10日,11日は戎祭り。
商売繁盛を祈願するお祭り。

9日 宵戎
10日 本戎
11日 残り戎

つー訳で本戎の昨日、お参りに行ってきた。

フリーランスになってから毎年行ってる恒例行事。
なんだか今回は人が多かったなぁ。
いつもは平日を選んで行っていたので、祭日の昨日が混んでいたのは当然と言えば当然なんだけど。

今更ながら、今年もがんばります。

posted by h_asanaka at 02:09| Comment(0) | Diary

2011年01月02日

あけましておめでとうございます。

あけましておめでとうございます。
もう2日ですが。。。

もう何回このblogにこの言葉書いたかわかりませんが、

体調崩してます(爆

31日から1日にかけて・・・多分今日も駄目でしょう。

31日になんかすぐ疲れるなぁ、、、なんて思ってたら
案の定発熱してまして。

いまもブルブル震えながらこのBlog書いてます。

そういう訳で、今年もよろしくお願いします。

posted by h_asanaka at 00:50| Comment(0) | Diary

2010年12月27日

バタバタな一日


今日はバタバタした。
わかってたけど、バタバタした。

けど、それなりに落ち着いてM-1は観れた。


スリムクラブのインパクトってM-1の歴史で言えば南海みたいなもんじゃ無い?
M-1グランプリという3時間程度の番組の中で、急に異質な物が現れ、良い意味で浮く。
そしてその瞬間に好評価を得られるっていうパターン。
実力のある無しとはちょっと違った判断をされる。
でも、それがM-1っていう番組。だからそれで良いと思う・・・んだけど、
今回は違ったな。

「最期だから笑い飯。」
これにつきる。
「最期にやっちゃったな。情入っちゃったな。」
スリムクラブが勝った方がM-1らしかった。と、俺は思う。

当然実力では笑い飯。

posted by h_asanaka at 05:02| Comment(0) | Diary

2010年12月18日

大人買い

101217.jpg


自分は大人買いはしない方だ。
どちらかというと収集癖はあるほうだと思うが、それでも大人買いはしない。
やっぱり、コツコツ集める過程が楽しいというのがある。

一度店に向かって、大量に買い占めてハイ終わり。
よりも、何度も店に向かうワクワク感を楽しみたい。
それでフルコンプできなくてもかまわない。
その方が童心に帰った感じがして良いじゃないか。

posted by h_asanaka at 03:47| Comment(0) | Diary

2010年11月22日

もうすぐ一歳


うちの娘ももうすぐ一歳だ。
「スレッガーさんかい?はやい。はやいよ!」
スレッガーさんじゃ無いけど、はやい。

2週間程前から頼りないながらも歩くようになった。
コケかたも豪快で吉本新喜劇を彷彿とさせる立派なコケかた。
オモシロおっかない。

子供が大きくなるにしたがって、マンション暮らしで気をつけないといけないのが騒音。

ウチはラッキーな事に隣の部屋にも同じ月齢の子供が居るし、
逆隣も幼稚園くらいの子供がいてお互い様の所もあり、割と気楽ではある。
(実際には、ほとんど何も聴こえてこないのだが)
問題は下の階だ。フローリングが所謂LL45とか40だとかの規制がかかる前の物なので、
子供がドンドン走ると結構下の階には響いていると思う。
ウチの子はまだ走りはしないんだけど、おもちゃ投げたりはするのでヒヤヒヤする毎日。

今日も、第九の合唱練習から返ってきた嫁の荷物から空き缶を見つけ出し・・・

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ガンガンと床に叩き付け遊ぶ。

さっさと缶を取り上げるべきなのだが、ここで無理に取り上げるとギャンギャンわめき、
かえって五月蝿くなるのがいつもの事。
しかし、「ちょうだい」と言って自ら手渡すように促すと、
すんなり手渡してくれて、その後も不思議とグダグダ言わない事を最近発見した。

なので、手を出して「ちょうだい」と語りかける。



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不満顔。

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辺りを見渡し・・・

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適当に絵本を手渡された。

なんだか知恵もついてきた。

posted by h_asanaka at 03:13| Comment(0) | Diary

2010年11月18日

かなりどうでも良い話

S社時代から使っているsha-vというペンネームですが。。。

あ、ペンネーム(以下PN)っていうのは大抵一番最初の仕事で
「スタッフロールの名前どうする?」ってタイミングで決めます。

自分の場合は自分で考えて提出したんですが、
(考えたと言っても、イロイロありまして・・・元々は純粋に自分で考えた訳では無いです。)
中には先輩に決められた人とか、逆に決めてもらった人とかも居ます。

ま、それはさておき。

一応、最近は小文字で sha-v って書くようにしてます。
でも、コメントやら、SR用の表記を提出したら、ほぼ SHA-V と大文字になってまして。。。
うーん、小文字なんだけどなぁ。

別に構わないんですが、小文字の方が見た目まとまってるような感じしない?

逆にS社在籍時にはあえて大文字にしていたので、全てがそうなっているかは解りませんが
基本的に大文字表記になっていると思います。

という、はげしくどうでもいい話。


それと、某氏のBlogでCDのダブリが云々というお話がありましたが、
ウチでは半端じゃないくらいダブりまくりでどうした物かと。
シュリンクさえ開けていないものが大量に。。。でも、サンプル盤なのよね。

これもどうでも良い話。
posted by h_asanaka at 02:47| Comment(2) | Diary

2010年10月29日

痩せたぞう

これに乗って子供も大喜び・・・と言う事にはならなかったなぁ。
(天王寺動物園にて)
yase_zou.jpg
posted by h_asanaka at 23:28| Comment(0) | Diary

2010年10月25日

韓国GP

記事タイトルを書こうとしたら、ミスタイプして
過酷GP
になった。

正にそんなGP。

興行として、開催させなければいけない人間と
ドライバーの安全を最優先しなければいけない人間が交錯して
最期には前者が勝ってしまったような印象。

そりゃ「SCランで3週走ってハイおしまい」は無いだろう と思う。
しかし、天候の問題ではあるが、あの水はけの悪さは
サーキット建設の遅れから来たものである事も事実。
もしあれで何か事故が起こっていたら、それはレースアクシデントで済まされるのか。
「回避する術はいくらでもあった。」という結果しか残らないのでは無いか。

セナの事故から随分経った。
各サーキットも安全になったし、ドライバーを守る車の構造も確立された。
しかし、今回は優先事項のトップがドライバーの安全であるようには到底見えなかった。
あの事故が風化したとは思いたく無いが、ティルケの
「F1ドライバーはあらゆる状況に対応しなければならない」
という発言はふた昔前の根性論にしか聞こえない。


と言う訳で、レースの長さもさることながら非常に観ていて疲れた。

何も起こらなくて良かったよ・・・ホンマ。

posted by h_asanaka at 05:38| Comment(0) | Diary

2010年10月21日

HPアップ

地味にHPをアップしました。

解りやすい所から、解りにくいところまで。。。


101008.jpg

鼻水を吸われる娘の図
posted by h_asanaka at 13:38| Comment(0) | Diary

2010年10月14日

それは・・・



天日干しです。
posted by h_asanaka at 13:15| Comment(0) | Diary

2010年10月13日

鈴鹿

fsoku.jpg

今回は買っておかないと。
posted by h_asanaka at 21:26| Comment(0) | Diary

2010年10月11日

mix

アレンジしていた数曲をぼちぼちミックス。
短い曲なので、割とすぐできちゃうんだけど。。。


ほとんどの人がそうなのかも知れないが、
自分は作曲とMixは分けて作業する、、、ってそれは当たり前か。

曲ができたら即Mixってのはまず無くて、作曲である程度曲数が溜まるまでMixしない。
当然、状況がそれを許せばの話。

何故か?と言うと、作業効率うんぬんと言う理由もあるが、
基本的には曲をしばらく寝かせてみるという意味合いの方が強い。

曲を作っている時は、当然、自分が「良い」と思う物を形にしている。
しかし、作曲中はある意味、自己陶酔の最中でもある訳で、
冷静な判断が出来ているのか?というと実に怪しい。
耳だっておかしくなりがち。

なので、どこかでそういう自分をリセットする必要がある。
可能であれば、曲を忘れてしまうくらいまで寝かせられたらベスト。
そして、改めて聴いてみた時にどう思うか?
ココで駄目ならやっぱり駄目なので手直しするなり、ボツにするなりしないといけない。
結構、緊張の瞬間なのである。

こんな感じだから、納期に余裕がある場合でもギリギリまで粘る事が多く、
早く出来たからさっさと納品と言う事はまず無い。

さらにある程度自分の手から離れた時点・・・たとえばクライアントから
OKが出ている時点で、自分の中でNGが発生する事も無くは無い訳で、
そういう時には、どう立ち回れば良いのか悩み、
結構ブルーな気分で数日間を過ごす事になってしまったりする。

まぁ、クリエイターという物は、時間が許す限りデータをいじり続けたい人種
なのだろうから、こんな事がずっと続くのだろうと覚悟はしているが、
「もっと、パッキリと割り切れれば楽なのだろうなぁ」と、いつも思う。


posted by h_asanaka at 06:17| Comment(0) | Diary

2010年10月05日

結婚式と同窓会

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この週末は親戚の結婚式だったので東京に。

嫁と娘は2日程先に上京していて、友人宅にお世話になっていたのだけど
娘が風邪をこじらせたらしく、少々心配しながら土曜日に自分も上京。

再会した娘はハナ水ダラダラ流しながら、笑顔で迎えてくれました。。。
せっかく、奇麗な服も買ってオシャレしたのに、
撮った写真はどれもハナ水テッカテカで、なんかもったいない気分。

この日結婚する親戚は、嫁の従姉妹。
嫁の従姉妹だから、当然嫁さんと結婚してからのお付き合いなんだけど
この姉妹はいつも凄く良くしてくれるので、ほんと付き合いの短さを感じさせない。
(漢字がややこしいけど、新婦は嫁の従姉妹で、その従姉妹が2人姉妹。
 今回結婚したのは、その姉。)
結婚式でも姉妹の絆を見せつけられた気分で妙に感動。
お世辞抜きで、あの姉妹は凄く素敵だと思う。

自分達の結婚式の時に、滅茶苦茶お世話になった方にもようやくお会いできたし
親戚の方々は娘をかわいがってくれるし、たいへん良い結婚式でございました。

日曜日は元会社の同僚の方々との同窓会(?)
かなり久しぶりにお会いする先輩にも来ていただけて、非常に楽しい会になった。
ちょっと心残りの部分はあるんだけど。
昔から変わらないノリの部分もあれば、なんか変わったか?
と思う所もあったりしてその空気感が中途半端に新鮮で面白かったなぁ。

しかし、どういう訳かサウンドの人はあまり老けないな。
なんか俺だけ老けた気分でいやんな感じ。

posted by h_asanaka at 02:06| Comment(0) | Diary